本学会研究例会

本学会関東研究例会


2023年度研究例会

(1)日時:2023年5月13日(土) 14時〜

(2)場所:オンライン開催(Zoom)

(3)報告者および報告題目

 司会 鈴木健之(立正大学)

1)報告者 伊奈正人(東京女子大学)

  題 目 「現代はミルズを前にしてなにを意味するか――アメリカ社会学史再考」

2)報告者 清水晋作(盛岡大学)

  題 目 「ダニエル・ベルの社会学理論の展開――社会学史と知識社会史の交差」



参加をご希望の方は下記のグーグルフォームから事前申し込みが必要です

グーグルフォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSenCFUJsMaWc045E_P3jUqW5VePDrZssPbsqN9Iddnsbez53A/viewform?usp=sf_link


Zoomに入室中は司会の指示に従って下さい。秩序ある例会運営への協力をお願いします。指示に従っていただけない場合、退室していただくことがあります。

参加者のマイクは基本的に OFF(ミュート)にしておいてください。 ビデオは ON、OFF のどちらでも構いません。

報告者への質問がある場合は、質疑応答の時間になってからZoom画面の下の「反応ボタン」の「賛成」を押して司会に知らせてください。司会から発言の許可を得てから、マイクを ON にして質問してください。質問をする時は、出来るだけビデオも ON にしてください。質問が終わったら、マイクを再び OFF(ミュート)にして下ください。


2022年度研究例会

(1)日時:2022年5月14日(土) 14時〜17時半

(2)場所:オンライン開催(Zoom)

(3)報告者および報告題目

 司会 佐藤成基(法政大学・研究担当理事)

1)報告者 池田直樹(大阪工業大学)

  題 目 「バーガー社会学とその後の展開」

2)報告者 本田量久(東海大学)

  題 目 「W・E・B・デュボイスのグローバル・ネットワークとカラーライン概念」



今回の研究例会は、オンラインでの実施を予定しております。参加ご希望の方は、5月12日正午までに下記のグーグルフォームにてお申込みください。

グーグルフォーム:https://forms.gle/VzYB8FRp8h1rReKZ6


Zoomに入室中は司会の指示に従って下さい。秩序ある例会運営への協力をお願いします。指示に従っていただけない場合、退室していただくことがあります。

参加者のマイクは基本的に OFF(ミュート)にしておいてください。 ビデオは ON、OFF のどちらでも構いません。

報告者への質問がある場合は、質疑応答の時間になってからZoom画面の下の「反応ボタン」の「賛成」を押して司会に知らせてください。司会から発言の許可を得てから、マイクを ON にして質問してください。質問をする時は、出来るだけビデオも ON にしてください。質問が終わったら、マイクを再び OFF(ミュート)にして下ください。


2021年度研究例会

(1)日時:2021年5月8日(土) 14時〜17時

(2)場所:オンライン

(3)報告者および報告題目

 司会 鈴木健之・出口剛司(研究担当理事)

1)報告者 宮下祥子氏(立命館大学)

  題 目 「社会学者としての日高六郎―その全体像の把握に向けて」

2)報告者 内田伸樹氏(千葉商科大学)

  題 目 「バトラーにおける『倫理』概念の展開」



今回の研究例会は、オンラインでの実施を予定しております。参加ご希望の方は、5月6日23時までに下記のグーグルフォームにてお申込みください。追って、メールにて参加方法をご案内いたします。

グーグルフォーム:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe-FprMxWSduo8jH9N5XF-4ZcAmiGiLjv_O3PuJDsapZiRIVA/viewform?usp=sf_link


2019年度研究例会

(1)日時:2019年5月11日(土) 14時〜

(2)場所:日本大学文理学部社会学科学生研究実習室(本館4F)
      (京王線・下高井戸駅下車)

(3)報告者および報告題目

1)報告者 菊池 賢氏(一橋大学)

  題 目 「近代イデオロギー批判としてのマルクスのバウアー批判」

2)報告者 岩城邦義氏(法政大学)

  題 目 「ポスト世俗化社会における宗教社会学理論
         ―P・L・バーガーとJ・カサノヴァの検討から―」


2018年度研究例会

(1)日時:2018年5月12日(土) 14時〜16時30分

(2)場所:日本大学文理学部社会学科学生研究実習室(本館4F)
      (京王線・下高井戸駅下車)

(3)報告者および報告題目

1)報告者 河合恭平氏(日本大学)

  題 目 「H・アーレントの社会学史上の意義
         ―行為・領域・社会的なもの―」

2)報告者 坂井愛理氏(東京大学大学院)

  題 目 「専門家‐患者間における知識の非対称性問題
         ―権限・責任の配分に注目して―」


研究例会終了後に懇親会を予定しております。
詳細は、当日お知らせいたします。